ドメル将軍も出てきて、盛り上がってきましたね。 2199は、キャラクター一人一人をかなり掘り下げて描いているところがいいですよね。 そのキャラクターが存在している意味が、劇中からしっかりと感じ取れます。 戦争物のアニメの場合、ただ死ぬ為だけに出てくるようなキャラが多いので、そういうところは好感が持てます。 14話では、長らく謎だったユリーシャの秘密が、けっこう解き明かされた感じですね。成る程、そういうことかと(笑) 第4章の最大の功労者は、佐渡先生かもしんない。 次章はいよいよバラン星。楽しみです。