テコットを委員会設置会社にするため株主総会での プロキシー・ファイトへと突入するのですが、 細かい内容は違うけど課長時代にも似たようなことあったな、 懐かしいと思いながら、いまだに大町愛子は筆頭大株主なのですね。 その味方があってもギリギリの勝負なのだと、 かなり厳しい話だったということなんですね。