今年の大河ドラマを見ていて、「枕草子」を読みたくなり、購入しました。 小さな本なので、持ち運びが便利です。 大河ドラマに出てくる人物が、清少納言の目を通して生き生きと生身の人間として表現されています。 超現代語訳と現代語訳を読み、状況をしっかり把握しながら、ワクワクしながら、読み進めています。