吾妻鏡 マンガ 下巻 鎌倉殿の・・・

頼朝急逝、頼家謀殺、官位が異様なスピードで昇進する実朝、鶴が丘八幡宮での暗殺、承久の乱へと続いていき、その後の、三浦の乱等の経過がかけあしで紹介されジエンドです。大河では頼朝の死はたしか7月くらいでしたので、下巻の流れは非常に速く感じられました。知見を深めることができました。