息子は学校で作者の安田先生に教えてもらって以来先生を尊敬しております。受験が終わってから、「これはやっておかないとダメな一冊」と楽しんで解いておりました。私には理解できない感覚ですが、数学好きにはきっと素晴らしい一冊なのでしょう。