ちょうど、「雪国」を読んで、トンネルの先、繭蔵などのキーワードに誘われて、異相短編集を読んだ。死体や死者、幽霊などの話が多い。かといって怪奇小説じゃあない。不思議な話の連なり。 まあまあ面白いです‼️