気づきをもらえる

大切な人が亡くなり、会いたい、話したいと、明けても暮れてもその事ばかり考えていました。 本を読んで自分が故人を供養してあげなくてはならないと前向きに思えるようになりました。 いつか会えるその時のために。 ご先祖への感謝の気持ちなど考えを改める事ばかりでした。