再び藤原基経と話す機会があって、道真どうなる?とハラハラしましたが、今のところ特にどうもなっていないです。 まあいずれどうにかなるのでしょうけど。 業平と道真はここしばらくそれぞれ単独行動が続きましたが、この巻は久しぶりにバディ感があってより面白かったです。