専門的な本は必要

飼い犬や猫が入院・手術という大病をした時は専門的な本は必要です。 「猫の病気」「犬の病気」 ・ 最初は姉妹本「犬の病気」2009年 楽天ブックスより購入。 ★愛犬が原因不明の熱・白血球の上昇で2ヶ月入院。 獣医の先生も同じ本を持っておられるので色々なやり取りで頼りになった本。 ・ まさかオモチャのパペットの笛のプラスチックを誤飲していて、それが腸にピッタリなんて想像も出来なかったこと、先生にも初めてのケースでした。 ・ 最後にもう1度バリュムレントゲンしてみましょう! うんちと一緒に十円玉くらいのプラスチック3枚重なって出てきて、嬉しくて嬉しくて。。 うん!!らっき~~♪ ・ ★今回は猫。 肉球皮膚炎。 猫の肉球が炎症するのはウチでは初めてのケース。 猫の肉球に炎症が起こり、むくんだり潰瘍を起こした状態。 ・ 「猫の病気」の本には肉球皮膚炎については記載はありませんが、猫の病気を知るには心強い本。 ・ イラストが少し気持ち悪くなるくらいリアル、専門的な本なので仕方ありません。 ・ ★★ウチの愛猫9/26無事手術、9/30に退院予定。 経過良好です♪ ・ 本も必要ですが動物保険も必要。 入っていると安心して治療して貰えます♪