作中で表現や言い回しとかキャラクターが宮田くんっぽい感じが出ていて本当に宮田くんが書いた本なんだなと思いました。アニメ化を目指してることだけあって動く情景が思い浮かびやすくて読みやすい作品でした。涙腺を刺激されました。 CDはまだ聞けてないです、すみません。