5巻から、3人の巫女により、凪の争奪戦が、 激化したのと奥津島の年に数日だけ現れる 「奥姫の島」を祝う「奥姫の儀」が、中心 の話です。 3人の巫女の一人の火凛の妹の凛音が、いい ポジションで、作品のスパイスになってるのが、 よいです。