昭和のノスタルジイを感じます。

当時は押井守作品ということを意識しないで好きになりました。 今見ても素敵です。 ドラえもんもそうですが、 私たちの世代のラムちゃんは、やはり平野文さんだと再認識しました。 それぞれの世代にとっての「これよこれ!」があって正解だと思います。 コロナで色々なものを我慢さけられた世代には全く違って見えるのではないかな。