カリスマ成功哲学の本!

自分磨きの本を探していましたら、この本が目にとまりました。「帝王学」っていう言葉に興味を持って読み進んでいくうちに「景気の景の漢字の成り立ち」などのウンチクや簡単なワークがあり、いつの間にか帝王学としての教養が身についているという感じで実践的でした。そして帝王学といっても特別のものではなく、とても身近でしかも深いんだ! ということを実感できました。「家族のために、人のために、社会のために」何ができるか。読んでいくうちにこれまで私が持っていたあいまいな目標も明確になってもきました。私にとって感謝の一冊です。