良かった!

もう泣けました。 Ωが苦手なので、DOMはどうだろう?と思ったけど、その性の設定よりも人物とストーリーがとても深くて暖かさを感じる一冊でした。 さすがノノノ先生です。 ただ、ラストで御門が一人だったのが気になります。 須藤君は、ずっと御門と一緒にいたのだろうか?と。 この二人の、高校卒業後を読みたいです!