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北朝鮮で考えたこと
新聞の批評ほどの作品とは思えず…
地方紙でも書評で取り上げられていたので買ってみました。 でも・・・、 私には、そこで評価されていたほどの作品には感じませんでした。限られた人々とのやりとり、知られた観光地(景勝)の訪問などが、そうさせるのか。或いは訳そのものや、読み手の好みにも左右されるとは思うのですが…。 一部、記述に誤りのようなものも見受けられましたし…。誤りなのか、訳(日本語の並び)が良くないのか…。 帯に「北朝鮮で生きるとはどういうことか?」と大きく書かれているのですが、その解に導いてくれるまでの内容ではなかったように思います。ニュースでは見えない北朝鮮を文字から感じ取れるかと思いましたが、ちょっと期待はずれでした。
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北朝鮮で考えたこと
11
3.2
1910年、名もなきイギリス人女性が、満州と朝鮮を旅した。それはまさに大日本帝国による朝鮮併合の瞬間でもあったー。本邦未訳のそのE・G・ケンプの「幻の紀行文」を手にした著者は、一世紀後、彼女が辿ったルートを再訪する。そこで見えてきたものとは?英米圏を代表する日本研究者が、北朝鮮で生きる人々の日常を鮮やかに描出し、北東アジア地域が経験した100年間の意味に思いを馳せる。イザベラ・バードの古典的名著『朝鮮紀行』にも比すべき、貴重な歴史記録。
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