ユースか~?

わたしは「ユース」の年代ではありません。 著者の書いた本は数冊、読んでいます。 しかし、今までの著作とはトーンが異なり、 優しく諭す様に書いています。 本書で、一番に好感が持てた箇所、若しくは 諭されたことは、P157です。 是非、現状に悩んでいるユース、 若しくは、それ以上の方も一読がお勧めです。