確認と発見

まだ全てを読破していませんが、どう評価していくべきか?なぜこうなっているのか?を順序だてて明確に指南してくれるところが嬉しいです。私は東洋医学の従事者だけでなくアスレチックトレーナーとしても活動しています。仕事柄、運動機能障害に直面することが多い中で、自分なりに仮説を立てながら見極めてきましたが、その確認とさらに細かく理解できるようになると思います。理学療法士だけでなく、スポーツに携わる人たちにも是非読んでもらいたい一冊だと思います。