確かに1巻よりは難しい

ちょっと聞いたことが無い曲が多いのですが、 その分きちんと作り込まれた小ソナタ的なものが多いです。 また巻末に収録されている曲も1巻よりも面白く、 ドンファンによるロンドなど一聴の価値があるかと思います。 あくまでも古典派なので、劇的な表現はありませんが、 コロコロと転がるような速いパッセージは練習のし甲斐があります♪ 意外とお勧めです!