以前,村岡花子さんの訳を読んで感動,機会があれば木村由利子さんの訳も読んでみたいと思っていました。幸せかどうか,その答えは自分の中に…やはり,これ好きです。読みやすさだけで言えば,こちらは若者向き…あとは文体の好みですね。