敵も味方も皇帝も旅人も将軍もおっさんおっさん、おっさんの嵐!だがそれがいい。そもそも先生はおっさん書くの大好きだし多少はね?そんななか、紅一点だったあの子との別れが。今巻以降は団体行動がやや乱れるような予感…