先生の頭の中ってどうなってるんだろうか、と思います。ビッチ部とかマーメイドみたいな、頭パラリラな感じで下半身でものを考えてる人しかいないのではという作品と、激重な今作みたいな話。 タイトルのハッピーオブジエンドというタイトル、日本語訳すると終わりの幸せ、かと思われ、メリバで終わる方の先生かな、ともはや憂鬱な気分で3巻を読み始めました。頭パラリラハッピーではもちろんないけど、苦しみとか苦味の中にハッピーが滲んでいて、これはハッピーかなとなりました。でも、苦い。