2巻目です。

メニューの「ロコモコ」に「見た目が汚い」とクレームが入り反省。色々な行事に新しいメニューを考えたりして楽しくも有り忙しくもあり、「藤の君」はまだ見つからず。でも段々読んでいくうちに「もしかしたら?」と思っていたら当たった!皆川京子さんももしかしたらと思っているけど、鈍感と言うか「藤の君」はすぐそこにいるのに彼はじれったがっている。でもそこが楽しいですね。次巻を楽しみにしております。