「12巻はいよいよ…」と思っていましたが、そこの場面にはまだ至りませんでした。 原作小説からの改変している部分もあり、これが13巻で登場するであろう、「あの一つの結末」にどうつながるのかが気になります。 次巻も楽しみです。