読書日記

2011年8月24日読了 李白の詩の解説書みたいなの。普通。 あんまり憶えていない。ところどころに、時代背景に関するエッセイみたいなのも載っていた。勉強にはなったと思う。 これ、女の人が書いているが、もしかしたら李白は男が解説したほうがいいんじゃないかとか、今思いついた。 とか書いていたら、なんか李白自身のことについても書かれていて、そこが一番面白かったような記憶も沸いてきたが、作られた記憶かもしれない。