もしかして

朝露先生の本って、読み終わるとほのぼのしますね。この本は、読手も突っ込みを入れたくなる天然な王子様と、元王様という肩書きがある騎士団長のお話でした。 たぶん、これも溺愛系って言うんではないかと...。それか、泣く子に弱い? あとがきの「おまけクエスッション」。もしかして「月神の....」って、シリーズなのかなぁ?