(現代の)ライブDVDと間違える方もいるそうですね。この作品は40年前の映画です。その頃は家庭用録画再生器はまだありませんので、ライブ映像が市販される媒体がなく、テレビか映画館で見る事しかできませんでした。それで、こういう、現代では紛らわしいタイトルが付いたのでしょう。 現代的には、「ライブ音源そのままの長編PV(40年前の)」と思ってご覧になるといいのかな? ウィキペディアの『レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ』の頁に映画製作の詳細情報あり。