涙なくしては読めない本でした。 我が子も同じ病気で、この本の存在にたどり着いた訳ですが、勇気を貰いました。 いまを真剣に生きようと再認識しました。 障害を克服するのは容易な事ではありませんが、努力はきっと裏切らない… そう思える本でした。