思ったより小ぶりで、手のひらサイズの小さな本でした。 小中学校から気になっていた貝原益軒の「養生訓」の超訳説明だったので、ワクワクして読みました。 自分が毎日行っている、何気ないことが、古代から言われる、病気にならない身体を作っていることと分かり、とても安心出来ました。