【漫画】この世を花にするために1巻

ロボット+美少女で燃えと萌えを追求する作品。 一巻の時点での判断ですが、著者の作品内ではお色気成分が薄めです。 これと同じように作者の一般向け作品で「このはな」という作品がありますが、あちらもロボット+美少女であり、お色気成分が強めなぶん作者らしさの点では「このはな」の方が、より作者らしいと思えるのですが、どちらも似たようなコンセプトであるため、どのように差別化していくのか興味と不安が入り混じった複雑な気分です。 というか「このはな」の一巻が発売されてから随分経ちますが、2巻はマダなんでしょうか?「(この)世を(花)にするために」を省略すると「この花」になるのですが、これはいったい・・・・・。