読書日記

2020年4月23日読了 タイトル通りの。多分面白かった。 あんまり憶えていない。 確かにわかる本で、知らないことがいっぱい書かれていた感じだった。 『パーソナリティ障害』というのは、色んなのをまとめて『パーソナリティ障害』ということもわかった。 書いている人は医師で、パーソナリティ障害をもっと社会に認知してほしいと思っている人。そういう人でありながら、パーソナリティ障害とは端的に「幼い」「子どもっぽい」と書いている。でも今はそういう人が多いから、社会が彼らを助けないと世の中が回らなくなるというところに来ているんだろう。