叔母へのプレゼント!

談志ファンの叔母へ贈りました。 叔母は85歳になっても、元気で眼の疲れることもなく映画のDVDを見たり、読書三昧の日々を過ごしております。 叔母より、この本読後に手紙が届きました。 『ずっと今まで、私の心はいくつになっても青春時代の延長と、自由気ままに楽しんできたけれど、そろそろ自分の人生の最終章を準備すべき時が迫ってきたと考えるようになったと・・・。』