アテネであのプラトンと出会う主人公。火の鳥は文字通り次代を超えてわかりあえ感動する絵というのは激しく同意。しかしながら,ヤマザキ先生のブームなのかわからないが、プロレス編が予想よりも長く続いてて、ちょっとそれはどうなのと思うところもあった。しかし昭和のこういう流れを紹介するなら、仕方ない面もあるか。