患者が読む本ではない

体調を崩したときに、会社の人から薦められたのだが、これは患者が読む本ではなく、対人関係療法を施す側の人が読む本です。それなりにはためになりましたが、調子を崩したときに読む本としては、ハードルが高かったです。