何とも言いようがないです。

☆タイトル:「ぼっち死の館」 ここはとある古い団地。 かつてニュータウンとして 賑わったこの場所に今暮らすのは、 ひとり身の老人たちと、猫ばかり。 ☆縦21センチ、横15センチのA5版 大きくて読みやすいというか、見やすい。 ☆作者:齋藤なずな ただもうトシ取ったひとの話は もういかなってなってしまいます。 あんまり面白いものではないもんだなぁ と見につまされるからか・・・。 ベランダでカラスさんを見ているほうが よかよか・・・何せ元気よ。 ぴゃ~っと空飛んでいいよね。 お若い方々のほうが読んでみていいのかも。 ふとそう思いました。 感想は何とも言えなくてあいすみません!