父に依頼されて、この最新刊まで3冊まとめて注文しました。もう56巻ですか・・・。弘兼憲史さんの作品は、それこそ「課長 島耕作」の時代からずっと読んでいるようですが、ストーリー展開はもちろんのこと、絵のきれいさも気に入っているポイントの一つのようです。