友達ががんになり、子宮と卵巣を摘出したとのことを聞き少しでも元気になれるそして今後をどう乗り切るか、そんな本はないかと探したところこの先生の本に行きつきました。沢山種類のある中で選ぶのは迷いましたが、相手がもらっても負担に思わない金額、そして大きさ…友達は病院での待ち時間に読めるから助かる。と喜んでくれました。