母の興味があると言う佐藤さんの本なので購

祝100才はおめでたいことだと思いますが、対談で収録されている部分が遠藤周作さんとの物で、その古びた対談に呆れ返りました。焼き直しにしても古過ぎるのでは無いでしょうか。