赤石先生の「市長 遠山京香」と同じように大人の女性が主人公で、かつ、人脈で解決していくところ(個人的な見解)が好みです。 今回は(お得意?の)映画撮影が舞台のゾンビもの?、カレー屋とワイセツ店長の話、執事さんの旧友(結婚詐欺師)のお話、マタマタお得意のスケート選手の(スランプ脱出の)お話。 作中で七並べをやっているときの「7ならべなんて意地が悪くてナンボよー」のセリフがらしいな。と。