神奈川NO.1プレーヤー

スラムダンクの14巻目。王者海南との息が詰まるような戦い。神奈川NO.1プレーヤー牧紳一に“自称天才”の花道が勝負を挑む。神奈川NO.1を超えてやる!くらえ、天才のスラムダンク!!『10年早いわ!』牧が真っ向受け止める。スラムダンク全巻のうちの、前半のハイライトともいえるシーンの連続。やはり名作です。