中身の濃い本

じっくり読むのに値する中身の濃い本です。読んでいて勉強になると思いますし、すぐに陳腐化するような内容の本でもないので、購入をお薦めできます。この本に書いてあること(見通し)と、昨年12月からのアベノミクス絡みの動きは合ってないところも出てきてるのではないかと思いますが、そういったところを自分の頭で考えてみるのもよいでしょう。