終わってしまいました。
遠藤さんちのナナっちの話は、単行本も全て持っているので最終巻でナナっちがもういないという事は分かっていたのですが、やっぱりさみしかったです。
私も犬を飼っているのですがナナっちと同じ年齢で、悪性ではないけれど歳を重ねると謎の腫瘍が出来る事が多くなりました。
少しずつ元気がなくなってきていて、それもまた寂しいです。
遠藤さんがまた犬を飼われるかは分かりませんが、またこういう実録物と言うか、日常物が読みたいなあと思います。
この本では元気なナナっちが沢山見られたので、嬉しかったです。
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