帯、後書は「二子山親方」さん!

「酒のほそ道」第四十三巻! 巻頭「四季の酒」は・・・ 「春家(とある街に住む友人の家の居間!昭和レトロ!?)」 「夏湯(下町方面のとある銭湯の前!)」 「秋店(オフィス街にあるとある喫茶店!)」 「冬坂(都心のとある坂を登った所!かすみちゃん!)」 文章記事は・・・ 酒肴研究 たらこ礼賛 全国美酒と美味いもんめぐり 大分酩酊&満腹紀行 の2編。 本編は・・・ 「たたみいわし」「ウインナー」「ホッケ」「日本のワイン」「カキフライ」「タラコナイト」「大分名物めぐり旅(1)~(4)」などが、お気に入り。 あとがき、帯は「元大関 雅山」の「二子山親方」さん。 『同級生と気兼ねなく飲む酒は最高!』そうですね・・・! 追記、見どころ満載の「四十三巻」ですが・・・「宗達」も「かすみちゃん」「麗ちゃん」でいつまでも迷っているので(?)「課長」に「松島さん」は「どう?」なんて言われちゃって・・・これからの展開、楽しみすぎる?ですよ、「ラズ先生(!)」ほんと・・・。