今回新聞の書評を読んで購入して読んでみようと思った。ドストエフスキーの文学においては素晴らしいものがあるがその世界観はどうだろう?彼はキリスト教の信者だし作家佐藤優しも宗教的な考え方をしている方のようなので私は宗教は無信心無信仰なので書いてあることが理解できないかもしれない。584頁の大物これからじっくりと読んでいきます。