ずっと復刊が望まれていた書籍だったようで、なんか哲学と数学を混ぜたような不思議な感じの本です。哲学が先か?数学が先か?と言われれば、間違いなく哲学が先でしょう。だからこういう書籍もありだと思うし、結構面白い。