生きづらくてそれがわからなくて、本のタイトルにある「自分のことがきらいなあなたへ」に呼ばれてる気がして購入しました。 なぜ、辛いのか、他人の目が怖いのか、子育てが辛いのか理解できました。 専門用語ばかりではなく、ところどころ例えば…と言った感じでわかりやすく表現してされてるのもわかりやすく良かったです。