言うまでもないが、この作品は「壮大」なストーリーだった 個人的には、主人公含めた調査兵団が「海に到着する」ところと「エレンが戦鎚とアギトを取り込む36巻だったかな?」が一番好きだったシーンです だから最終巻が「期待に応えたか?」と言うと微妙ではありますが、その後も戦争は起きる」という所は納得でしたし、エレンが他の人達に挨拶に行ったシーンとかも「何か他に方法はなかったのか?」と思わずにいられません 一つ分からなかったのが、ミカサが定期的にエレンの墓に墓参りに行ってたようなのですが、あれは子孫(つまりミカサは誰かと結婚して子孫を残したのか?)なのか、知り合いに過ぎないのか?がよく分かりませんでした