とある場所でこの本が紹介されていて「超おすすめ」みたいに書いてあったので注文したが、激しく後悔した この本、実は大昔(2016年)に発行された本だった だからともかく「新たな情報」というよりも「古い情報」しかない 私は「なんでもいいからともかくコレクションしたい」訳ではなく、少しでも新しい情報に触れたかっただけだ 例えばこのページは「弓場隊」と「生駒隊」が紹介されているページだが、全員ノーイメージだ つまり「画像がない」のだ その当時にはまだ「設定画像」さえなかったのだろう そんな古い情報を今更手に入れて何になるという感じだ つまり「コレクション目的」ならありだろうが、そうでないなら全く無駄でしかない
言うまでもないが、この作品は「壮大」なストーリーだった 個人的には、主人公含めた調査兵団が「海に到着する」ところと「エレンが戦鎚とアギトを取り込む36巻だったかな?」が一番好きだったシーンです だから最終巻が「期待に応えたか?」と言うと微妙ではありますが、その後も戦争は起きる」という所は納得でしたし、エレンが他の人達に挨拶に行ったシーンとかも「何か他に方法はなかったのか?」と思わずにいられません 一つ分からなかったのが、ミカサが定期的にエレンの墓に墓参りに行ってたようなのですが、あれは子孫(つまりミカサは誰かと結婚して子孫を残したのか?)なのか、知り合いに過ぎないのか?がよく分かりませんでした
特に驚くような内容は殆どなくて、正直「すごく参考になった」という部分は有りませんでした。 また、答えを記載されていないので肩透かしを食らった部分がかなり多いです。 ○○のやり方では駄目ですと、何故それが駄目なのかを長々と説明するのに、ではどうすれば良いかは書かれて無くて、最終的に「こういうわけなので、やはり○○では駄目なのです」で終わっている部分がとても多く感じました。 また著者が男性らしく、女性の心情に関して「井戸端会議などはこうだからこういう話になる」と自信満々に書かれている部分も「女はそんな風に思っちゃいないよ」って部分が複数見受けられました。 結果的には、自分の自慢にしか感じられず、どうやって聞く技術を身につけるのか?に関しては、ほぼ収穫が有りませんでした。
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とある場所でこの本が紹介されていて「超おすすめ」みたいに書いてあったので注文したが、激しく後悔した この本、実は大昔(2016年)に発行された本だった だからともかく「新たな情報」というよりも「古い情報」しかない 私は「なんでもいいからともかくコレクションしたい」訳ではなく、少しでも新しい情報に触れたかっただけだ 例えばこのページは「弓場隊」と「生駒隊」が紹介されているページだが、全員ノーイメージだ つまり「画像がない」のだ その当時にはまだ「設定画像」さえなかったのだろう そんな古い情報を今更手に入れて何になるという感じだ つまり「コレクション目的」ならありだろうが、そうでないなら全く無駄でしかない
進撃の巨人(34)
言うまでもないが、この作品は「壮大」なストーリーだった 個人的には、主人公含めた調査兵団が「海に到着する」ところと「エレンが戦鎚とアギトを取り込む36巻だったかな?」が一番好きだったシーンです だから最終巻が「期待に応えたか?」と言うと微妙ではありますが、その後も戦争は起きる」という所は納得でしたし、エレンが他の人達に挨拶に行ったシーンとかも「何か他に方法はなかったのか?」と思わずにいられません 一つ分からなかったのが、ミカサが定期的にエレンの墓に墓参りに行ってたようなのですが、あれは子孫(つまりミカサは誰かと結婚して子孫を残したのか?)なのか、知り合いに過ぎないのか?がよく分かりませんでした
プロカウンセラーの聞く技術
特に驚くような内容は殆どなくて、正直「すごく参考になった」という部分は有りませんでした。 また、答えを記載されていないので肩透かしを食らった部分がかなり多いです。 ○○のやり方では駄目ですと、何故それが駄目なのかを長々と説明するのに、ではどうすれば良いかは書かれて無くて、最終的に「こういうわけなので、やはり○○では駄目なのです」で終わっている部分がとても多く感じました。 また著者が男性らしく、女性の心情に関して「井戸端会議などはこうだからこういう話になる」と自信満々に書かれている部分も「女はそんな風に思っちゃいないよ」って部分が複数見受けられました。 結果的には、自分の自慢にしか感じられず、どうやって聞く技術を身につけるのか?に関しては、ほぼ収穫が有りませんでした。