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霊獣紀 蛟龍の書(上)
・講談社文庫の「ビニール密封」は即刻やめてもらいたい! 開封が非常に難しく、へたをすればカバーや帯をはじめ中身を本を破きかねない! どうしても密封する必要があるなら、開封口を設ける、中身に対して余裕のある梱包にするなど、開封を容易にする工夫をすべき! この点に限り、-5つ星! ・続編が出るとのことで、発売直後に買って1年7カ月積んでいたものの、ようやく消化。まだ上巻のみなので最終的な感想は述べかねる。ただ、前作「獲鱗の書」では石勒の「弟」だった一角が、本書「蛟龍の書」では翠鱗の「よき兄」になっていたのが、感慨深い。ただ、分裂状態の中国が安定して統一されるのは、五胡十六国時代のさらに先の、唐代を待たねばならぬことは年表を見れば明らか。乱は続くが、このシリーズをどう収めるのか?
購入者07519859
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霊獣紀 蛟龍の書(上)
5
3.5
大ヒット作「金椛国春秋」シリーズに続く気鋭のファンタジー作家の注目作。 「三国志」の時代から続く戦乱の中国、五胡十六国時代。 「あの人が聖王になるのを助けたら、ぼくも神獣になれるかな」 神獣・赤麒麟の一角麒は、山で蛟の子・翠鱗を拾い、新入りの霊獣として大切に育てる。 人界で人間に変化することを学ぶ折、翠鱗は光の輪に包まれた若き将軍・符堅に出会い、聖王の徴を見る。 翠鱗は天命を試さぬまま、偶然、符堅に再会し、そのまま彼の理想と聖王の器を守っていく決意を固める。〈書下ろし〉
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