中学生からグラップラー刃牙を読み始め 「バキ」も「範馬刃牙」も「刃牙道」も買い続けたが 「バキ道」はついに買うのをやめた。 そんな私だがこの「バキらへん」で再び購入を決意した。 購入にあたって私をプッシュしたのは「花田」と「昂昇」である。 私の中で死にかけていたバキ熱にもう一度灯がともった。 烈海王さながら「復ッ活ッ!」である。 今のところ、あくまで今のところだが期待できそうな気はする。