面白かった!

10月1日発売予定だったけれど、前日の9/30に届きました! 5巻の最後がえらく中途半端な終わり方だったため、すごーーーーく続きが気になっていてとにかく早く6巻が読みたくて読みたくて、限定版を買おうか迷うほど・・・w 高野の律っちゃんへの想い…親友を捨ててまでも守りたいという強い気持ちに感動。そして、横澤の高野への想い…。気持ちの温度差があまりにもあり過ぎて切なかった…。 律っちゃんが素直に高野に気持ちを伝えようとしたその瞬間のあのシーン、やっぱり一筋縄じゃいかない。これが中村先生のセンスなんでしょうかw 高野政宗の場合と律っちゃん編のもう一話も、楽しませていただきました。 5巻まで読んだ人なら絶対納得できる一冊です!